歴史

2019

2016

買収

マスターギア。老舗ブランドであるマスターギアの買収により、ロトルクギアが提供する製品・サービスの幅が広がりました。

2015

買収

Servo Moteurs Serviceがロトルクサイトサービスのフランス南部担当代理店となりました。

2015

買収

Bifold Group。空気式及び油圧式のバルブ・部品のトップメーカーで、Bifoldの買収によりロトルクインストゥルメンツが更に力をつけました。

2015

買収

M&M International Srlはイタリアにある電磁弁及びピストン弁のメーカーで、同社の買収によりロトルクの計装製品のバリエーションが広がりました。

2015

営業所/代理店

スコットランド向けのサービスセンターがグラスゴーにオープン

2015

買収

ロトルクの販売&サービス代理店であるOmas Teknikの一部を買収し、Rotork Turkeyとなりました。これにより、地域市場におけるロトルクの立場が向上しました。

2015

製品

CMA電動小型モジュレーティング用アクチュエータに新機能を導入

2014

買収

韓国のスマートポジショナメーカーYoung Tech Co. Ltd(YTC)の買収によりロトルクインストゥルメンツ部門及びその市場が強化されました。

2013

買収

HVAC産業向けの防爆アクチュエータを製造するSchischek Groupを買収し、ロトルクの市場範囲が拡大しました。

2013

買収

Renfo Associates Incはバルブ取り付け用部品を扱う米国オクラホマ州の企業であり、同社の買収によって、Valvekitsと同様に米国で成功を収めました。

2012

買収

イタリアのスイッチボックスメーカーであるSoldoが、買収によりロトルクインストゥルメンツ部門に加わりました。

2012

製品

IQ3 第3世代インテリジェントアクチュエータのリリースにより、ロトルクは非貫通アクチュエータの技術においてトップの地位を維持し続けています。

2011

会社

英国のバルブアクセサリメーカーProkitsが、Rotork Valvekitsに加わりました。

2011

買収

空気式ベーンアクチュエータやダンパードライブを製造する米国メーカーのK-Tork社を買収しました。

2011

買収

Fairchild Industrial Productsがロトルクインストゥルメンツ部門の一員として最初に加わりました。

2010

営業所/代理店

インドJiganiに新たに工場を建設。これによりChennaiにある既存工場はロトルクの革新・設計エンジニアリングセンターとなりました。

2016

製品

 故障検出システム(ELB)はパイプラインの圧力監視と高度なバルブ制御機能を兼ね備えた製品です。

2015

買収

Roto Hammerのチェーンホイールにより、米国におけるロトルクギアの製品バリエーションと存在感が高まりました。

2015

営業所/代理店

ホーチミンに新規営業所がオープンし、ベトナム国内のサポートが向上しました。

2015

営業所/代理店

新規営業所が韓国にオープン

2015

製品

90度回転バルブの直動操作用にIQT 第3世代電動アクチュエータをリリース

2015

製品

空気式及び油圧式のCQレンジ過酷環境用同心円型アクチュエータをリリース

2014

買収

Masso Ind s.p.aの買収によって、取り扱い海中用アクチュエータ及び制御製品のバリエーションが増えました。

2014

買収

ロトルクミッドランド(旧社名:Xylem Flow Control Ltd)の買収により、ロトルクインストゥルメンツが取り扱う制御部品及び制御製品のバリエーションが増えました。

2013

買収

サービス会社であるFlowcoの買収により、イングランド南部において提供可能なサービスが更に充実しました。

2013

買収

GT Attuatori Italia Srl、GT Attuatori Europe GmbH 、Max Process GmbHの買収により、ロトルクの空気式ラック&ピニオンアクチュエータの製品バリエーションが更に充実しました。

2012

製品

CMA小型モジュレーティング用電動アクチュエータのリリースにより、のプロセスバルブアクチュエータが更に充実しました。

2011

買収

低パワーのアクチュエータを製造するスペインのメーカーCentork Valve Control SL社を買収しました。

2011

営業所/代理店

ノルウェーで長年に渡りロトルクの代理店を務めてきたValco Valves & Automation AS社を買収し、社名をロトルク・ノルゲに変更しました。

2011

営業所/代理店

1970年以降、ロトルクが株式の一部を保有してきたRotork Servo Controles de Mexico SA de CVを買収しました。

2010

買収

Ralph A. Hiller社の買収により、発電産業向け製品を網羅した製品展開となりました。原子力向け製品の研究・開発拠点を設立しました。

2010

製品

無線通信対応のパックスキャンのリリースにより、パックスキャンはバルブ制御技術の最先端を歩み続けています。

2010

2009

買収

米国のFlow-Quip社の買収により、既存市場及び新市場におけるロトルクフルードシステムズの取り扱い製品が充実しました。

2008

製品

ロトルクフルードシステムズの製品にスマートバルブモニタリング(SVM)の技術が加わる

2006

製品

マレーシアの新工場でAWTレンジの生産を開始。

2006

会社

ロトルクサイトサービスが設立され、ロトルク製品や他社製品を生涯的にサポートすることが可能となりました。

2004

製品

IQの90°回転用モデルであるIQTアクチュエータをリリース。これにより、電動アクチュエータ事業で飛躍的な成長を遂げる。

2003

会社

ロトルクフルードシステムがLuccaに工場を移転。工場の規模が4倍に拡大しました。

2000

製品

スキルマチック電油式製品シリーズを買収。

2008

買収

スウェーデンの空気式アクチュエータメーカーであるRemote Contol社を買収。

2008

製品

IQの技術から生まれたアクチュエータCVAをリリース。新たにプロセス産業部門への提供を開始。

2006

製品

3代目インテリジェントアクチュエータIQproをリリース。

2006

買収

大型及び海中向け減速機のメーカーであるOmag社(イタリア)を買収。

2004

買収

オーストラリアのDeanquip Valve AutomationとドイツのPC-Intertechnikを買収。

2002

買収

調整弁用電動アクチュエータのメーカーであるJordan Controls (アメリカ)を買収。

2000

製品

IQ Mark2アクチュエータをリリース。これにより、”インテリジェント型バルブアクチュエータの先駆者”の地位を維持しています。

2000

1999

買収

イタリアLuccaのバルブ製造業界を代表する企業であるFluid System Srlを買収。

1993

製品

初代IQアクチュエータをリリース。IQはインテリジェント型電動アクチュエータであり、カバーを取り外すことなく試運転調整を行うことが可能。

1998

買収

オランダの小型減速機メーカーであるAlecto社がロトルクギアに加わりました。

1995

会社

フルードパワー部門を設立。英国、米国、シンガポールで稼働。

1993

買収

1987年以降ロトルクが一部を所有していた減速機メーカーのExeeco社を買収し、ロトルクギア部門へ追加投資。

1990

1988

営業所/代理店

中国では、上海、広州、北京に営業所を開業。上海及び深圳で製造ライセンスを取得。

1985

製品

初代パックスキャンデジタルバス通信システムをリリース。現在では、産業標準のアクチュエータ制御用通信システムとして多くの市場で利用されています。

1980

会社

Bath拠点の拡大により生産がさらに50%向上。ヨーロッパにおける生産の中心拠点となる。

1989

営業所/代理店

米国とカナダで8箇所の営業所を新規開業。ベネズエラとロシアで新会社を設立。

1987

会社

ロトルクオーストラリアに代わり、ロトルクシンガポールが、韓国、マレーシア及びインドネシアの子会社をとりまとめる中心拠点となりました。

1981

営業所/代理店

スペインとシンガポールに営業所を新規開業。生産開発に半導体エレクトロニクスを導入。

1980

1979

会社

ドイツに新たに子会社を設立。

1977

営業所/代理店

インドで生産合弁会社の設立に関する契約を締結。

1970

製品

米国メリーランド州の第1号拠点により製造数が倍増。ダブルシール構造のアクチュエータをリリース。

1979

製品

新シリーズの過酷条件用フルードパワーアクチュエータが、ロチェスターの米国工場よりリリース。

1974

会社

英国及び海外80拠点の450名を超える従業員で13,000台以上の製品を製造。年間売上金額が500万ポンドに達する。

1970

製品

原子力産業向けに開発したアクチュエータの動作試験を行い、適合認証を取得。

1970

1968

会社

ロトルクがRotork Controls Ltd(ロトルクコントロールズ株式会社)としてロンドン証券取引所に上場。

1964

製品

スタータと標準仕様の制御回路を内蔵した画期的なSyncropakアクチュエータをリリース。

1960

製品

ロトルクがOリングシールと初代Aレンジ Synchroset アクチュエータをリリース。

1969

製品

Syncropakアクチュエータの年間生産台数が6000台に到達。

1962

会社

フランスにサービス会社を新規設立。Brassmil Laneに生産工場を建設。

1960

1959

製品

アクチュエータの年間生産台数が600台に到達。

1959

営業所/代理店

国外初の認定代理店がオーストラリアに誕生。

1957

事業開始

Rotork Engineering Company Ltdは、Jeremy Fryの本拠地であるWidcombe Manor(英国Bath)にて事業を開始しました。

1950

1945

初期

ロトルクは小規模の技術系の会社でしたが、David FryとJeremy Fryの兄弟が買収しました。

1940